パンツスーツ

イギリスのエリザベス女王様は、公の場での女性のパンツスーツはお好みではない。
でもあのメーガンさんは着てしまうんだなー。
ヘンリー王子も何も言わないのか。
公の場に出るまでお互いの服装チェックはしないのか?

このふたり、公の場でよく腕を組む事でもバッシングされています。
キャサリン妃は決してしない、将来のクイーンはわきまえているのだ。
でも夫婦仲はいい、素晴らしいです。

パンツシーツがどうして嫌いなのか分からないのですが、クイーンは若い時から
イギリス国民のために働き、イギリスをこよなく愛しています、
パンツ・スタイルはもともとイギリス人女性にはなく、アメリカっぽいイメージがわくのかもですね。
でも今のそんなクイーンが、アメリカ人と結婚した叔父のために尽くしたとされています。

シンプソン夫人に自ら近づいていったのはかのクイーンですからね。
シンプソン夫人はイギリスが好きではないようですが。

さて、そんなシンプソン夫人こそパンツ・スタイルが好きでした。
アメリカ人ですし(!!)、昔からハイカラで、そこもイギリス国民には受け入れられなかったんですけどね。
あ、でも、、、だからかも??
だからクイーンは公の場でのパンツスタイルが好きではないのかもです。

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このページは、みづきが2019年7月 1日 15:42に書いたブログ記事です。

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